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IFSウェブセミナーシリーズ

設備の保全で運転効率を高め、トータルコストを低減!

電力、ガス、化学業界では、多くのプラントが建設から数十年が経ち、老朽化したプラントや設備が増えているため、老朽化したプラント・設備は計画にない停止が発生したり、計画していなかった保全業務に時間、リソース、コストを割くことも起こります。

また、供給/サービス/稼働を停止しないことを最重視しながら、故障や事故を回避しながら設備を稼働しないと同時に、作業員の安全性の確保も重要です。特に、化学業界では、薬剤や液体など厳重に取り扱わないといけない容器やコンテナがあるため「作業員への適格な作業指示や管理」、「備品管理やトレーサビリティ」が重要です。

本セミナーでは、「予兆検知・予防保守に向けたIoTでの連携」、「リソース(要員)計画、資材手配と連携した作業管理」などIFSの総合的な設備資産管理をご紹介しながら、デモを実施いたします。

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航空機MROプロセスを効率化するための新しいアプローチ

航空機やその実装品に必要な整備・修理作業を行うMRO事業者は、競争力のあるターンアラウンド(TAT)を達成し、業界内の顧客の期待に沿って航空機、エンジンまたはその他の複合資産と構成品の可用性を実現すると同時に、高いサービス品質を提供しなければならないという課題を抱えています。

航空業界の全航空機の約20%で使用されているIFSが、プロジェクト計画、設計から設備運用・予防保全、分析・傾向対策までトータル・ライフサイクル管理を支援する統合プラットフォームと、航空業界における海外の事例をご紹介いたします。

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IOT連携での予防保全とサービス業務の効率化で生産性向上を目指す!

石油・化学や電力・ガス、通信等の産業・エネルギー関連インフラ業界では、老朽化した設備によるコスト増、熟練者・人材の減少による作業品質の低下といった課題に加え、エネルギーの安定供給や効率的な運転がより求められています。

本セミナーでは、産業・エネルギー関連会社の総合的なデジタル施策を支援し、競争力強化、安定供給、収益の向上、生産性の向上を実現するIFSのソリューションをご紹介します。

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ビジネスプロセス指向で実現するデジタル・トランスフォーメーション

経済産業省は、『DXレポート~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~』にて、多くの企業ではDXの必要性を理解しているが、「既存システムが、事業部門ごとに構築されているため、全社横断的なデータ活用ができない」、「過剰なカスタマイズがされている」ことにより、複雑化・ブラックボックス化されているとしています。また、新型コロナ禍の感染拡大により、相次ぐ工場の操業停止などが起きており、製造業でのビジネスモデルの変化が求められています。

本セミナーでは、製造業のサービス化の現状をご説明すると共に、IFSの製造業向けITプラットフォームで実現するDXをご紹介します。

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EPC業界の基幹システム刷新を支援

昨今、建設およびエンジニアリング業界ではグローバル化が進む中、案件の大型化、シニアクラスの技術継承、生産性&マージンの改善、O&M(サービス化)、オフサイト&モジュラー建設といったトレンドに対応していくことが求められています。

こういった課題に対応するには、IoT、クラウド、BIM等の最先端のデジタル化技術をどのように活用するかが重要なポイントとなります。

本ウェビナーでは、グローバルで起きている建設およびエンジニアリング(EPC)業界のトレンドを共有させていただき、IFS社が提供するITプラットフォーム基盤活用の有効性をご紹介します。

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